スーツ過去記事

Stefano Bigi(ステファノ ビジ)のタイ。

こんばんわ

恩田です。

 

オリンピックアメリカチームのユニフォーム、

デザインはラルフローレン。

開会式用のパーカーと閉会式用のボマージャケットは

「発熱するジャケット」でなんと3段階の温度調整可能。

極寒のピョンチャンで寒い時は暖かく、

でも、もし意外に現地が暖かかったらの事を考慮して

選手がスマホで調整出来るという優れもの。

ハイテクを駆使する感じがアメリカらしいですね!

 

 

さて本日は、

「Stefano Bigi」のタイをご紹介。

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締めやすさで定評のあるこちらのブランド、

今シーズンは落ち着いた色目で。

 

 

カーキやブラウン

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シルク小紋

 

ドット柄に無地、

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涼しげなリネン100%。

 

 

それでは、

何本か締めてみます。

 

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ブラウンのリネンタイ。

リネン混のジャケットと調和しつつ

カラフルなシャツを引き立たせています。

ブラウンと言っても柔らかい色なので

顔映りも良く見えることでしょう。

 

 

続いて、

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遠目でネイビー無地と思いきや、

ブラウンとネイビーのミックス。

ホップサックの生地に好相性の織は

シンプルのようで存在感ある一本です。

 

 

スーツにも合わせてみます。

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シルク100%で凹凸感ある生地、

ネイビーに白いドットがクラシカルでいて遊んでいます。

この匙加減がお洒落な雰囲気を出します。

 

 

ネイビースーツにも合わせてみます。

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ブラウンにエメラルドグリーンの小紋、

渋く訴えかけてくる1本。

 

最後に、

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スモーキーなカーキ、

織でレジメンタル。

ネイビースーツを余すことなく楽しめる

トレンド感じる1本です。

 

 

タイはこれから「Nicky」も入荷予定です、

クールビズで締めなくなるまで

首元のお洒落を楽しみましょう!!

また次回まで!